2009年09月14日(月)
京都文教大学、川本教授が受賞
教授でありながら”先生”が嫌いなようで、いつも川本さんと言っています。
川本さんは、京都文教大学で教壇にたっています。
年齢を感じない元気さがあり、昨年はカンボジアを一緒に旅しました。
(旅行は、家族の猛反対があったようですが。。。)
今年の春先、当社まで来られて。。。本を出しました。。。と、私とは違い静かに原稿書をされていたようです。
『折々の人間学 京都で考えたこと』西田書店 ISBN:978-4-88866-507-0
京都での単身生活から見えた京都のこと、知り合った方々のこと、勿論カンボジア旅行など。。。
(写真つきの私も登場しています)
その著書が、宇治市の紫式部文学賞を受賞されました
詳細:http://www.city.uji.kyoto.jp/bungakushou/
おめでとうございます
明日は、祝杯の予定です

川本さんは、京都文教大学で教壇にたっています。
年齢を感じない元気さがあり、昨年はカンボジアを一緒に旅しました。
(旅行は、家族の猛反対があったようですが。。。)
今年の春先、当社まで来られて。。。本を出しました。。。と、私とは違い静かに原稿書をされていたようです。
『折々の人間学 京都で考えたこと』西田書店 ISBN:978-4-88866-507-0
京都での単身生活から見えた京都のこと、知り合った方々のこと、勿論カンボジア旅行など。。。
(写真つきの私も登場しています)
その著書が、宇治市の紫式部文学賞を受賞されました
詳細:http://www.city.uji.kyoto.jp/bungakushou/
おめでとうございます
明日は、祝杯の予定です

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